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崩れた生活リズムを取り返す 簡単テクニック

皆さんこんにちは^^

今日は生活リズムが崩れた時に
それをたてなおす簡単な方法を説明します^^

前に書いた記事で生活リズムが崩れていくと
睡眠の質もおちていくと説明しました

ならどうやって元に戻していくかとゆうと

まぁ規則正しい生活をしてれば戻っていくんですが

簡単な方法としては、朝食前の10時間絶食することです
寝る前から起床まで何も食べないようにして
朝食はしっかりとります


絶食後の食事
つまり朝食をしっかりとることで、体内時計を調整する体の働きが作用します

だれでも簡単にできますし
できれば生活リズムが正しくなったとしても
これは毎日続けていってほしいです

体にもいいですし睡眠の質もあがります
逆にいえば寝る前にお腹を満たして、朝食事をとらないんじゃ
体にも悪いし睡眠の質もおちます

できれば今日からそれを実行していってください

それではまた^^
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生活リズムと睡眠の質

皆さんこんばんは^^

今日お話するのは、生活リズムによって睡眠の質が変わってくるとゆうことです

人の脳や体にはリズムがあり
そのリズムには規則性があり
、調子のいいときや悪いときが存在し
一日の流れをつくっているわけです

日々のスケジュールが異なり
少し毎日のリズムが乱れても、体内のホメオスタシスとゆう機能が
体の環境を一定に保とうとしてくれます


しかしホメオシスタスの機能もしっかり作用されないと
生活リズムが崩れて、睡眠の質が悪くなってしまいます

例えば
起床する時間がバラバラ
朝起床しても何時間か光を浴びない
仕事中カフェインを摂取して無理やり眠気をごまかす
うたた寝を1時間以上してしまう
起床してから11時間後の体温があがりやすい時間に眠ってしまう

などなど
こういった生活をしていると
どんどん生活リズムが崩れ、身体や精神的な病をひきおこしてしまうことがあります

一日一日のリズムと生活を正し
自分の体に、自分の生活リズムを教えてあげましょう

こうした生活リズムの改善で不眠症を解消できるケースも多いです

こういうのが規則正しい生活をしている人が
健康でいられる理由ですね

質のいい睡眠を得るために毎日を頑張りましょう^^

それではまた^^



睡眠は時間より質を重視するべし

皆さんこんばんは^^

今日は、睡眠の時間と質について話します

睡眠とは長くとれば長くとるほどいい、とゆうわけではありません

仕事中やる気がでないから、普段寝付きが悪く睡眠不足だから、といって
できるだけ睡眠時間を長くとっても

質の悪い睡眠だと、まるで意味がないどころか
かえって寝起きが悪くなります


お酒を飲んで夜食を食べて9時間寝るのと
規則正しい生活のなかで6時間寝るのだったら

後者の方が起床中もやる気がでるし
次の日もよく眠れます

それだけでなく、その日に得た経験や情報を記憶してくれる
メカニズムを脳は寝ている間に行います


このメカニズムのおかげで、人は物事を長い間覚えておくことができます

しかし睡眠の質が悪いと、こういった脳の働きも
不十分になり、他の人より物覚えが悪くなったり
起床中もぼーっとしたりしてしまいます

人は質のいい睡眠をとれば、睡眠時間6時間
毎日快適にすごせるらしいです

なので睡眠は時間より質を重視していってください

質のいい睡眠のとり方は今までの記事でも説明していますし
これからもどんどん記事に残していくので
参考にしてみてください^^

それではまた^^

暑いと寝れない その理由

皆さんこんばんは^^

今日は暑さと睡眠の関係についてお話します
前の記事で、体温が下がることで眠たくなる
とゆうお話をしました

ではどうやって体温を下げるか、とゆうことですね

体には当然ながら血が流れております
この血が循環することで体をひやしてくれるのですが
一番血液が冷やされるのは手足です

手足を流れる血流は、外の気温の影響を強く受けます
手足で冷やされた血流が体内をめぐり、体を冷やしてくれるとゆうわけです

なので室内の温度が高すぎたり、手足を温めすぎると
寝つきが悪くなるとゆうことです

なのでエアコンをつけたまま寝てもかまいません

しかしエアコンをつけたまま寝るのには抵抗のある方も多いでしょう
そんな人はせめて部屋の除湿をするのも効果的です

手足に汗をかいてしまうと、熱が逃げなくなり
体温が下がらなくなってしまいます
夏はとくに、部屋を適度に除湿してドライに保つことが大切です

しかし手足を冷やしすぎると、それはそれで寝付けなくなってしまいます
そのことについては次回お話したいとおもいます

それではまた^^

光を浴びすぎる現代 増える不眠症患者

皆さんこんばんは^^

今日は、現代ならではの不眠症の原因についてお話します

今の時代どこに居ても光があります
家の電気はもちろん、テレビ、携帯、パソコンなどなど

これらは実は寝付きにくくなる原因に関係します
人は寝る時間の何時間か前から、メラトニンとゆうホルモンが働きだします

このメラトニンの働きにより、眠気がやってきます

しかし光とゆうのはこのメラトニンの働きを妨害してしまいます
寝る前にパソコンや携帯をいじったり、テレビをずっと観ていると
メラトニンの働きが悪くなり、寝つきが悪くなってしまうとゆうことです

特に夜9時以降はメラトニンが働きだす時間なので、光を見るのを控えたいですね
ですが、現代の人間にとって9時以降に光をみないとゆうのは
ほとんど無理でしょう

なので今回実践してほしいのは
パソコン、携帯、テレビを寝る前に見る時は
画面の明るさを暗くしたり、節電モードに切り替えることです

これだけで、メラトニンの働きは活発になり
スムーズに寝れるわけです

お金もかかりませんし、簡単なので是非試してみてください

それではまた^^
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プロフィール

マスター

Author:マスター
どうもマスターです^^
不眠症は解消できたけど
よく眠れ過ぎて友達と旅行に行っても
一番早く寝てしまうのが最近の悩みです(笑)

ブログは気分がのったら更新していきます^^

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